英語 のおすすめ記事
スタモ編集部が、高校英語で頻繁に出てくる難しい文法や構文についてわかりやすく説明します。スタモで、勉強し英語を得点源にしていきましょう。
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would=willの過去形だけじゃない!気を付けたいwouldの使い方まとめ
wouldを単なるwillの過去形と考えてはいませんか?実はそれ、大きな間違いなのです。wouldは過去のことを表すだけでなく、様々な使い方があるのです。この機に使い方を一気に覚えましょう!
so thatは意外と簡単!最低限2つの使い方+発展2つ
「so thatは難しい」と思っていませんか?それは、「たくさん用法がある」というイメージのせいかもしれません。実は、so thatの用法は多くの人が考えているよりも少なく、最低限2つの使い方を覚えていればたいていはカバーできるのです。今回はそんな最低限2つの使い方と、知っていると差がつく発展の使い方2つをまとめてみました。
過去分詞の用法は多すぎる!?これを覚えておけば大丈夫!一気にまとめてみました
現在形ー過去形ー過去分詞という「活用表の最後」でよく認識されている過去分詞ですが、実はとても用法が多く、それゆえ勘違いされていることの多いものです。今回は、そんな過去分詞の用法を一気にまとめてみました。
英語の前置詞とは?全体のニュアンスと位置関係から詳しく解説!
日本語には存在しない英語の「前置詞」を、全体のニュアンスと位置関係から詳しく解説します!
大学受験に必要な関係代名詞の知識はこれ!
関係代名詞というと、「who, which, thatの3つを使うもの」と思っていませんか? 実は、関係代名詞は中学内容と高校内容で飛躍的に内容が難しくなるのです。 今回は大学受験で必要な関係代名詞の知識についてまとめてみました。
be動詞ってどんな動詞?意外と知らない使い方がある!
中学校での英語の授業の最初に学ぶ『動詞』が〈be動詞〉です。みなさんもbe動詞の活用表で〈I, my, me, mine, you, your, you, yours, …〉などと暗唱して覚えたのではないでしょうか。ここでは、be動詞の意味・英文における用法などを確認しながら、be動詞の奥深さについて掘り下げていきたいと思います。
初めて・苦手でも大丈夫!超効率的な英文法勉強法まとめ
英文法は、その英語を読める・書けるようになるために最低限必要な知識です。でも英文法って覚えることが多すぎてどうしたらいいのか分からない!時間がかかりすぎて困る!そういう人も多いかと思います。英文法はあくまで最低限必要な知識なので、なるべく時間をかけずに身に着けたいものですよね。そこで今回は、効率を重視した英文法の勉強法をまとめてみました。
「大過去=過去完了形」という認識は間違い!過去完了形を正しく理解しよう
高校英文法で初めて見る人も多い「過去完了形」。中学で習う「現在完了形」を過去にしたもの、と習った人も多いかと思います。今回は、多くの人が勘違いしていたり、あまりよく理解できていないポイントを重点的にまとめてみました。
現在分詞の用法は多すぎる!?これを覚えておけば大丈夫!一気にまとめてみました
「現在分詞」と言われるとあまりピンとこない…という人も多いのではないでしょうか?この現在分詞ですが、英語ではかなり多くの用法があります。用法が多いということは、それだけ混同しやすいものがあるということです。今回は、そんな現在分詞の用法で「これを覚えておけば大丈夫!」というものを一気にまとめてみました。
知覚動詞のおさえどころまとめ!間違いやすい進行形、受動態に注意
知覚動詞とは、簡潔に言えば「5感で感じ取った情報を伝えるために使う動詞」です。5感は、「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」です。中でも、「進行形」「受動態」「知覚動詞+O」の3つは英語が得意な人でもよく間違ってしまうポイントです。今回は、そんな間違いの多いポイントに的を絞ってまとめてみました。
英語における「時制」について全12パターンを詳細解説!
英語の文章の最も基本となる考え方の1つである時制は、全部で12パターンに分けることができます。時制を制する者は英語を制します。本記事で「時制」の全体像を把握し、理解を深めていきましょう。
関係副詞ってどんな文法?関係副詞がわからない人もぜひマスターしよう!
英語で、「文」と「文」を連結する言葉には、〈関係詞〉と〈接続詞〉という2種類がありますが、ここでは、関係副詞について詳しく説明いします!
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